{{detailCtrl.mainImageIndex + 1}}/4

çanoma / ハンドクリーム 2-23 | 胡蝶

3,465円

送料についてはこちら

より良い香りを日常的に感じてほしいという思いで製作されたハンドクリーム。 香りには「2-23 胡蝶」を使用しています。 使用する水からこだわり、人の肌に近い成分構造にすることでベタつきを抑えながらも、高い保湿効果が持続します。 さらっとしたテクスチャーで肌なじみがとても良く、塗布後すぐにパソコンや携帯を触ることができます。 香りの構成イメージ〈ウッディ・スパイシー・ローズ〉 レモン、ベルガモット、ローズマリー、バジル、四川山椒、シナモン、ジンジャー、 クミン、クローブ、アイリス、ローズ、ゼラニウム、レザー、パピルス、パチュリ、ムスク 全成分:水、スクワラン、ラウロイルグルタミン酸ジヘキシルデシル、エチルヘキサン酸セチル、ステアリン酸ソルビタン、ペンチレングリコール、グリセリン、ベヘニルアルコール、ラウロイルグルタミン酸ジ(フィトステリル/オクチルドデシル)、香料、イソステアリン酸PEG-60グリセリル、 ヤシ脂肪酸スクロース、ポリアクリル酸Na、トコフェロール、フェノキシエタノール 容量:30ml 原産国:フランス çanoma(サノマ) 「日本人の日常的に香水を使わないのは、香水嫌いだからでなはく、日本人好みの香水がないからでは?」と考えたブランドディレクター渡辺裕太氏が、「日本人でも日常使いできる香水を作りたい」という想いで設立したフレグランスブランドです。2020年パリにてスタート。 Jean PatouやDolce&Gabbanaなどの香水を手掛けてきたフランス人調香師ジャン=ミッシェル・デュリエ氏の知識と経験を用い、日本の感性とフランスの調香技術を掛け合わせた日本人の感覚にあった香水を作り出しています。 ブランド名であるçanomaは、茶の間(日常)と茶道(上質)を掛け合わせた造語。 ブランドテーマは『上質な日常』。 “さ(sa)”を”ça”と綴ることで、フランスのエスプリを混ぜ、日本とフランス、両方のエッセンスを持つことを表現しています。 çanomaの香水名には試作品番号がそのまま使用されています。 例えば、1-24は、1という種類の香りの24番目の試作品を意味します。 これは、規制の変更に伴い、香水の処方の修正が必要となる際に、商品名である試作品番号を変更することで、レシピに変更があったことをお伝えするためです。 各香水が持つインスピレーションと近しい名を持つ源氏香之図がシンボルマークになっています。

セール中のアイテム