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çanoma / 2-23 | 胡蝶(30ml)

9,900円

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インスピレーションの舞台は、ポルトガル・シントラの霧がかった深い森。 森のひんやりと湿った空気、針葉樹の香り、ふと蘇った幼少期に育てたアゲハ蝶の記憶を一つの香りにとじ込めています。 森林浴を連想させるウッディノートを中心に、インセンス(お香の香り)、スモーキーでドライなレザー、甘さを取り除いたフレッシュなローズ、四川山椒等のスパイスが華やかに香ります。 香りの構成イメージ〈ウッディ・スパイシー・ローズ〉 レモン、ベルガモット、ローズマリー、バジル、四川山椒、シナモン、ジンジャー、 クミン、クローブ、アイリス、ローズ、ゼラニウム、レザー、パピルス、パチュリ、ムスク オードトワレ 容量:30mL 成分:エタノール、香料、安息香酸デナトニウム 生産国:日本 çanoma(サノマ) 2020年にスタートした、日本人クリエイター渡辺裕太氏とフランス人調香師ジャン=ミッシェル・デュリエ氏によるフレグランスブランド。 日本の感性とフランスの調香技術を掛け合わせ、日本人の感覚にあった上質で洗練された香りを作り出しています。 ブランドテーマは『上質な日常』。 ブランド名であるçanomaは、茶の間(日常)と茶道(上質)を掛け合わせた造語。 “さ(sa)”を”ça”と綴ることでフランスのエスプリを混ぜ、日本とフランス、両方のエッセンスを持つことを表現しています。 香りを連想させるワードを入れないことで、香りそのものを先入観なく楽しんでいただけるようにと、レシピに変更があった際にわかりやすくお伝えするために、çanomaの香水名には試作品番号がそのまま使用されています(例えば、1-24は、1という種類の香りの24番目の試作品を意味します)。 各香水にあてがわれた源氏香之図はインスピレーションソースを暗示し、パッケージ内側に記載された源氏香之図の意味が「隠されたテーマ」となっています。 ※当サイト内の写真やテキスト等を無断転載することはご遠慮ください。

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